Commit c051a0a2 authored by Simon Horman's avatar Simon Horman
parents e9c0ce23 28faa979

Too many changes to show.

To preserve performance only 1000 of 1000+ files are displayed.
What: /sys/firmware/sgi_uv/
Date: August 2008
Contact: Russ Anderson <rja@sgi.com>
Description:
The /sys/firmware/sgi_uv directory contains information
about the SGI UV platform.
Under that directory are a number of files:
partition_id
coherence_id
The partition_id entry contains the partition id.
SGI UV systems can be partitioned into multiple physical
machines, which each partition running a unique copy
of the operating system. Each partition will have a unique
partition id. To display the partition id, use the command:
cat /sys/firmware/sgi_uv/partition_id
The coherence_id entry contains the coherence id.
A partitioned SGI UV system can have one or more coherence
domain. The coherence id indicates which coherence domain
this partition is in. To display the coherence id, use the
command:
cat /sys/firmware/sgi_uv/coherence_id
......@@ -5,6 +5,8 @@
*.css
*.dvi
*.eps
*.fw.gen.S
*.fw
*.gif
*.grep
*.grp
......
......@@ -26,6 +26,12 @@ Mailing list: linux-ext4@vger.kernel.org
git://git.kernel.org/pub/scm/fs/ext2/e2fsprogs.git
- Note that it is highly important to install the mke2fs.conf file
that comes with the e2fsprogs 1.41.x sources in /etc/mke2fs.conf. If
you have edited the /etc/mke2fs.conf file installed on your system,
you will need to merge your changes with the version from e2fsprogs
1.41.x.
- Create a new filesystem using the ext4dev filesystem type:
# mke2fs -t ext4dev /dev/hda1
......
......@@ -40,7 +40,7 @@ Web site
========
There is plenty of additional information on the linux-ntfs web site
at http://linux-ntfs.sourceforge.net/
at http://www.linux-ntfs.org/
The web site has a lot of additional information, such as a comprehensive
FAQ, documentation on the NTFS on-disk format, information on the Linux-NTFS
......@@ -272,7 +272,7 @@ And you would know that /dev/hda2 has a size of 37768814 - 4209030 + 1 =
For Win2k and later dynamic disks, you can for example use the ldminfo utility
which is part of the Linux LDM tools (the latest version at the time of
writing is linux-ldm-0.0.8.tar.bz2). You can download it from:
http://linux-ntfs.sourceforge.net/downloads.html
http://www.linux-ntfs.org/
Simply extract the downloaded archive (tar xvjf linux-ldm-0.0.8.tar.bz2), go
into it (cd linux-ldm-0.0.8) and change to the test directory (cd test). You
will find the precompiled (i386) ldminfo utility there. NOTE: You will not be
......
......@@ -1339,6 +1339,25 @@ Enables/Disables the protection of the per-process proc entries "maps" and
"smaps". When enabled, the contents of these files are visible only to
readers that are allowed to ptrace() the given process.
msgmni
------
Maximum number of message queue ids on the system.
This value scales to the amount of lowmem. It is automatically recomputed
upon memory add/remove or ipc namespace creation/removal.
When a value is written into this file, msgmni's value becomes fixed, i.e. it
is not recomputed anymore when one of the above events occurs.
Use auto_msgmni to change this behavior.
auto_msgmni
-----------
Enables/Disables automatic recomputing of msgmni upon memory add/remove or
upon ipc namespace creation/removal (see the msgmni description above).
Echoing "1" into this file enables msgmni automatic recomputing.
Echoing "0" turns it off.
auto_msgmni default value is 1.
2.4 /proc/sys/vm - The virtual memory subsystem
-----------------------------------------------
......
......@@ -11,14 +11,14 @@ for non English (read: Japanese) speakers and is not intended as a
fork. So if you have any comments or updates for this file, please try
to update the original English file first.
Last Updated: 2007/11/16
Last Updated: 2008/08/21
==================================
これは、
linux-2.6.24/Documentation/HOWTO
linux-2.6.27/Documentation/HOWTO
の和訳です。
翻訳団体: JF プロジェクト < http://www.linux.or.jp/JF/ >
翻訳日: 2007/11/10
翻訳日: 2008/8/5
翻訳者: Tsugikazu Shibata <tshibata at ab dot jp dot nec dot com>
校正者: 松倉さん <nbh--mats at nifty dot com>
小林 雅典さん (Masanori Kobayasi) <zap03216 at nifty dot ne dot jp>
......@@ -287,13 +287,15 @@ Linux カーネルの開発プロセスは現在幾つかの異なるメイン
に安定した状態にあると判断したときにリリースされます。目標は毎週新
しい -rc カーネルをリリースすることです。
- 以下の URL で各 -rc リリースに存在する既知の後戻り問題のリスト
が追跡されます-
http://kernelnewbies.org/known_regressions
- このプロセスはカーネルが 「準備ができた」と考えられるまで継続しま
す。このプロセスはだいたい 6週間継続します。
- 各リリースでの既知の後戻り問題(regression: このリリースの中で新規
に作り込まれた問題を指す) はその都度 Linux-kernel メーリングリスト
に投稿されます。ゴールとしては、カーネルが 「準備ができた」と宣言
する前にこのリストの長さをゼロに減らすことですが、現実には、数個の
後戻り問題がリリース時にたびたび残ってしまいます。
Andrew Morton が Linux-kernel メーリングリストにカーネルリリースについ
て書いたことをここで言っておくことは価値があります-
「カーネルがいつリリースされるかは誰も知りません。なぜなら、これは現
......@@ -303,18 +305,20 @@ Andrew Morton が Linux-kernel メーリングリストにカーネルリリー
2.6.x.y -stable カーネルツリー
---------------------------
バージョン4つの数字がついたカーネルは -stable カーネルです。これに
は、2.6.x カーネルで見つかったセキュリティ問題や重大な後戻りに対する比
較的小さい重要な修正が含まれます。
バージョン番号が4つの数字に分かれているカーネルは -stable カーネルです。
これには、2.6.x カーネルで見つかったセキュリティ問題や重大な後戻りに対
する比較的小さい重要な修正が含まれます。
これは、開発/実験的バージョンのテストに協力することに興味が無く、
最新の安定したカーネルを使いたいユーザに推奨するブランチです。
もし、2.6.x.y カーネルが存在しない場合には、番号が一番大きい 2.6.x
最新の安定版カーネルです。
もし、2.6.x.y カーネルが存在しない場合には、番号が一番大きい 2.6.x
最新の安定版カーネルです。
2.6.x.y は "stable" チーム <stable@kernel.org> でメンテされており、だ
いたい隔週でリリースされています。
2.6.x.y は "stable" チーム <stable@kernel.org> でメンテされており、必
要に応じてリリースされます。通常のリリース期間は 2週間毎ですが、差し迫っ
た問題がなければもう少し長くなることもあります。セキュリティ関連の問題
の場合はこれに対してだいたいの場合、すぐにリリースがされます。
カーネルツリーに入っている、Documentation/stable_kernel_rules.txt ファ
イルにはどのような種類の変更が -stable ツリーに受け入れ可能か、またリ
......@@ -341,7 +345,9 @@ linux-kernel メーリングリストで収集された多数のパッチと同
メインラインへ入れるように Linus にプッシュします。
メインカーネルツリーに含めるために Linus に送る前に、すべての新しいパッ
チが -mm ツリーでテストされることが強く推奨されます。
チが -mm ツリーでテストされることが強く推奨されています。マージウィン
ドウが開く前に -mm ツリーに現れなかったパッチはメインラインにマージさ
れることは困難になります。
これらのカーネルは安定して動作すべきシステムとして使うのには適切ではあ
りませんし、カーネルブランチの中でももっとも動作にリスクが高いものです。
......@@ -395,13 +401,15 @@ linux-kernel メーリングリストで収集された多数のパッチと同
- pcmcia, Dominik Brodowski <linux@dominikbrodowski.net>
git.kernel.org:/pub/scm/linux/kernel/git/brodo/pcmcia-2.6.git
- SCSI, James Bottomley <James.Bottomley@SteelEye.com>
- SCSI, James Bottomley <James.Bottomley@hansenpartnership.com>
git.kernel.org:/pub/scm/linux/kernel/git/jejb/scsi-misc-2.6.git
- x86, Ingo Molnar <mingo@elte.hu>
git://git.kernel.org/pub/scm/linux/kernel/git/x86/linux-2.6-x86.git
quilt ツリー-
- USB, PCI ドライバコアと I2C, Greg Kroah-Hartman <gregkh@suse.de>
- USB, ドライバコアと I2C, Greg Kroah-Hartman <gregkh@suse.de>
kernel.org/pub/linux/kernel/people/gregkh/gregkh-2.6/
- x86-64 と i386 の仲間 Andi Kleen <ak@suse.de>
その他のカーネルツリーは http://git.kernel.org/ と MAINTAINERS ファ
イルに一覧表があります。
......@@ -412,13 +420,32 @@ linux-kernel メーリングリストで収集された多数のパッチと同
bugzilla.kernel.org は Linux カーネル開発者がカーネルのバグを追跡する
場所です。ユーザは見つけたバグの全てをこのツールで報告すべきです。
どう kernel bugzilla を使うかの詳細は、以下を参照してください-
http://test.kernel.org/bugzilla/faq.html
http://bugzilla.kernel.org/page.cgi?id=faq.html
メインカーネルソースディレクトリにあるファイル REPORTING-BUGS はカーネ
ルバグらしいものについてどうレポートするかの良いテンプレートであり、問
題の追跡を助けるためにカーネル開発者にとってどんな情報が必要なのかの詳
細が書かれています。
バグレポートの管理
-------------------
あなたのハッキングのスキルを訓練する最高の方法のひとつに、他人がレポー
トしたバグを修正することがあります。あなたがカーネルをより安定化させる
こに寄与するということだけでなく、あなたは 現実の問題を修正することを
学び、自分のスキルも強化でき、また他の開発者があなたの存在に気がつき
ます。バグを修正することは、多くの開発者の中から自分が功績をあげる最善
の道です、なぜなら多くの人は他人のバグの修正に時間を浪費することを好ま
ないからです。
すでにレポートされたバグのために仕事をするためには、
http://bugzilla.kernel.org に行ってください。もし今後のバグレポートに
ついてアドバイスを受けたいのであれば、bugme-new メーリングリスト(新し
いバグレポートだけがここにメールされる) または bugme-janitor メーリン
グリスト(bugzilla の変更毎にここにメールされる)を購読できます。
http://lists.linux-foundation.org/mailman/listinfo/bugme-new
http://lists.linux-foundation.org/mailman/listinfo/bugme-janitors
メーリングリスト
-------------
......
NOTE:
This is a version of Documentation/SubmitChecklist into Japanese.
This document is maintained by Takenori Nagano <t-nagano@ah.jp.nec.com>
and the JF Project team <http://www.linux.or.jp/JF/>.
If you find any difference between this document and the original file
or a problem with the translation,
please contact the maintainer of this file or JF project.
Please also note that the purpose of this file is to be easier to read
for non English (read: Japanese) speakers and is not intended as a
fork. So if you have any comments or updates of this file, please try
to update the original English file first.
Last Updated: 2008/07/14
==================================
これは、
linux-2.6.26/Documentation/SubmitChecklist の和訳です。
翻訳団体: JF プロジェクト < http://www.linux.or.jp/JF/ >
翻訳日: 2008/07/14
翻訳者: Takenori Nagano <t-nagano at ah dot jp dot nec dot com>
校正者: Masanori Kobayashi さん <zap03216 at nifty dot ne dot jp>
==================================
Linux カーネルパッチ投稿者向けチェックリスト
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本書では、パッチをより素早く取り込んでもらいたい開発者が実践すべき基本的な事柄
をいくつか紹介します。ここにある全ての事柄は、Documentation/SubmittingPatches
などのLinuxカーネルパッチ投稿に際しての心得を補足するものです。
1: 妥当なCONFIGオプションや変更されたCONFIGオプション、つまり =y, =m, =n
全てで正しくビルドできることを確認してください。その際、gcc及びリンカが
warningやerrorを出していないことも確認してください。
2: allnoconfig, allmodconfig オプションを用いて正しくビルドできることを
確認してください。
3: 手許のクロスコンパイルツールやOSDLのPLMのようなものを用いて、複数の
アーキテクチャにおいても正しくビルドできることを確認してください。
4: 64bit長の'unsigned long'を使用しているppc64は、クロスコンパイルでの
チェックに適当なアーキテクチャです。
5: カーネルコーディングスタイルに準拠しているかどうか確認してください(!)
6: CONFIGオプションの追加・変更をした場合には、CONFIGメニューが壊れていない
ことを確認してください。
7: 新しくKconfigのオプションを追加する際には、必ずそのhelpも記述してください。
8: 適切なKconfigの依存関係を考えながら慎重にチェックしてください。
ただし、この作業はマシンを使ったテストできちんと行うのがとても困難です。
うまくやるには、自分の頭で考えることです。
9: sparseを利用してちゃんとしたコードチェックをしてください。
10: 'make checkstack' と 'make namespacecheck' を利用し、問題が発見されたら
修正してください。'make checkstack' は明示的に問題を示しませんが、どれか
1つの関数が512バイトより大きいスタックを使っていれば、修正すべき候補と
なります。
11: グローバルなkernel API を説明する kernel-doc をソースの中に含めてください。
( staticな関数においては必須ではありませんが、含めてもらっても結構です )
そして、'make htmldocs' もしくは 'make mandocs' を利用して追記した
ドキュメントのチェックを行い、問題が見つかった場合には修正を行ってください。
12: CONFIG_PREEMPT, CONFIG_DEBUG_PREEMPT, CONFIG_DEBUG_SLAB,
CONFIG_DEBUG_PAGEALLOC, CONFIG_DEBUG_MUTEXES, CONFIG_DEBUG_SPINLOCK,
CONFIG_DEBUG_SPINLOCK_SLEEP これら全てを同時に有効にして動作確認を
行ってください。
13: CONFIG_SMP, CONFIG_PREEMPT を有効にした場合と無効にした場合の両方で
ビルドした上、動作確認を行ってください。
14: もしパッチがディスクのI/O性能などに影響を与えるようであれば、
'CONFIG_LBD'オプションを有効にした場合と無効にした場合の両方で
テストを実施してみてください。
15: lockdepの機能を全て有効にした上で、全てのコードパスを評価してください。
16: /proc に新しいエントリを追加した場合には、Documentation/ 配下に
必ずドキュメントを追加してください。
17: 新しいブートパラメータを追加した場合には、
必ずDocumentation/kernel-parameters.txt に説明を追加してください。
18: 新しくmoduleにパラメータを追加した場合には、MODULE_PARM_DESC()を
利用して必ずその説明を記述してください。
19: 新しいuserspaceインタフェースを作成した場合には、Documentation/ABI/ に
Documentation/ABI/README を参考にして必ずドキュメントを追加してください。
20: 'make headers_check'を実行して全く問題がないことを確認してください。
21: 少なくともslabアロケーションとpageアロケーションに失敗した場合の
挙動について、fault-injectionを利用して確認してください。
Documentation/fault-injection/ を参照してください。
追加したコードがかなりの量であったならば、サブシステム特有の
fault-injectionを追加したほうが良いかもしれません。
22: 新たに追加したコードは、`gcc -W'でコンパイルしてください。
このオプションは大量の不要なメッセージを出力しますが、
"warning: comparison between signed and unsigned" のようなメッセージは、
バグを見つけるのに役に立ちます。
23: 投稿したパッチが -mm パッチセットにマージされた後、全ての既存のパッチや
VM, VFS およびその他のサブシステムに関する様々な変更と、現時点でも共存
できることを確認するテストを行ってください。
......@@ -1074,6 +1074,9 @@ and is between 256 and 4096 characters. It is defined in the file
* [no]ncq: Turn on or off NCQ.
* nohrst, nosrst, norst: suppress hard, soft
and both resets.
If there are multiple matching configurations changing
the same attribute, the last one is used.
......
......@@ -44,7 +44,7 @@ detailed description):
- LCD brightness control
- Volume control
- Fan control and monitoring: fan speed, fan enable/disable
- Experimental: WAN enable and disable
- WAN enable and disable
A compatibility table by model and feature is maintained on the web
site, http://ibm-acpi.sf.net/. I appreciate any success or failure
......@@ -1375,18 +1375,13 @@ with EINVAL, try to set pwm1_enable to 1 and pwm1 to at least 128 (255
would be the safest choice, though).
EXPERIMENTAL: WAN
-----------------
WAN
---
procfs: /proc/acpi/ibm/wan
sysfs device attribute: wwan_enable (deprecated)
sysfs rfkill class: switch "tpacpi_wwan_sw"
This feature is marked EXPERIMENTAL because the implementation
directly accesses hardware registers and may not work as expected. USE
WITH CAUTION! To use this feature, you need to supply the
experimental=1 parameter when loading the module.
This feature shows the presence and current state of a W-WAN (Sierra
Wireless EV-DO) device.
......
......@@ -895,6 +895,9 @@ static void handle_console_output(int fd, struct virtqueue *vq, bool timeout)
}
}
/* This is called when we no longer want to hear about Guest changes to a
* virtqueue. This is more efficient in high-traffic cases, but it means we
* have to set a timer to check if any more changes have occurred. */
static void block_vq(struct virtqueue *vq)
{
struct itimerval itm;
......@@ -939,6 +942,11 @@ static void handle_net_output(int fd, struct virtqueue *vq, bool timeout)
if (!timeout && num)
block_vq(vq);
/* We never quite know how long should we wait before we check the
* queue again for more packets. We start at 500 microseconds, and if
* we get fewer packets than last time, we assume we made the timeout
* too small and increase it by 10 microseconds. Otherwise, we drop it
* by one microsecond every time. It seems to work well enough. */
if (timeout) {
if (num < last_timeout_num)
timeout_usec += 10;
......
......@@ -3,3 +3,4 @@
2 -> Hauppauge HVR850 (au0828) [2040:7240]
3 -> DViCO FusionHDTV USB (au0828) [0fe9:d620]
4 -> Hauppauge HVR950Q rev xxF8 (au0828) [2040:7201,2040:7211,2040:7281]
5 -> Hauppauge Woodbury (au0828) [2040:8200]
......@@ -88,14 +88,14 @@ zc3xx 0471:0325 Philips SPC 200 NC
zc3xx 0471:0326 Philips SPC 300 NC
sonixj 0471:0327 Philips SPC 600 NC
sonixj 0471:0328 Philips SPC 700 NC
zc3xx 0471:032d Philips spc210nc
zc3xx 0471:032e Philips spc315nc
sonixj 0471:0330 Philips SPC 710NC
zc3xx 0471:032d Philips SPC 210 NC
zc3xx 0471:032e Philips SPC 315 NC
sonixj 0471:0330 Philips SPC 710 NC
spca501 0497:c001 Smile International
sunplus 04a5:3003 Benq DC 1300
sunplus 04a5:3008 Benq DC 1500
sunplus 04a5:300a Benq DC3410
spca500 04a5:300c Benq DC1016
sunplus 04a5:300a Benq DC 3410
spca500 04a5:300c Benq DC 1016
sunplus 04f1:1001 JVC GC A50
spca561 04fc:0561 Flexcam 100
sunplus 04fc:500c Sunplus CA500C
......@@ -175,19 +175,21 @@ sunplus 08ca:2060 Aiptek PocketDV5300
tv8532 0923:010f ICM532 cams
mars 093a:050f Mars-Semi Pc-Camera
pac207 093a:2460 PAC207 Qtec Webcam 100
pac207 093a:2463 Philips spc200nc pac207
pac207 093a:2463 Philips SPC 220 NC
pac207 093a:2464 Labtec Webcam 1200
pac207 093a:2468 PAC207
pac207 093a:2470 Genius GF112
pac207 093a:2471 PAC207 Genius VideoCam ge111
pac207 093a:2472 PAC207 Genius VideoCam ge110
pac207 093a:2471 Genius VideoCam ge111
pac207 093a:2472 Genius VideoCam ge110
pac7311 093a:2600 PAC7311 Typhoon
pac7311 093a:2601 PAC7311 Phillips SPC610NC
pac7311 093a:2601 Philips SPC 610 NC
pac7311 093a:2603 PAC7312
pac7311 093a:2608 PAC7311 Trust WB-3300p
pac7311 093a:260e PAC7311 Gigaware VGA PC Camera, Trust WB-3350p, SIGMA cam 2350
pac7311 093a:260f PAC7311 SnakeCam
pac7311 093a:2608 Trust WB-3300p
pac7311 093a:260e Gigaware VGA PC Camera, Trust WB-3350p, SIGMA cam 2350
pac7311 093a:260f SnakeCam
pac7311 093a:2621 PAC731x
pac7311 093a:2624 PAC7302
pac7311 093a:2626 Labtec 2200
zc3xx 0ac8:0302 Z-star Vimicro zc0302
vc032x 0ac8:0321 Vimicro generic vc0321
vc032x 0ac8:0323 Vimicro Vc0323
......@@ -220,6 +222,7 @@ sonixj 0c45:60c0 Sangha Sn535
sonixj 0c45:60ec SN9C105+MO4000
sonixj 0c45:60fb Surfer NoName
sonixj 0c45:60fc LG-LIC300
sonixj 0c45:6128 Microdia/Sonix SNP325
sonixj 0c45:612a Avant Camera
sonixj 0c45:612c Typhoon Rasy Cam 1.3MPix
sonixj 0c45:6130 Sonix Pccam
......@@ -234,7 +237,7 @@ zc3xx 10fd:0128 Typhoon Webshot II USB 300k 0x0128
spca561 10fd:7e50 FlyCam Usb 100
zc3xx 10fd:8050 Typhoon Webshot II USB 300k
spca501 1776:501c Arowana 300K CMOS Camera
t613 17a1:0128 T613/TAS5130A
t613 17a1:0128 TASCORP JPEG Webcam, NGS Cyclops
vc032x 17ef:4802 Lenovo Vc0323+MI1310_SOC
pac207 2001:f115 D-Link DSB-C120
spca500 2899:012c Toptro Industrial
......
......@@ -222,8 +222,7 @@ W: http://code.google.com/p/aceracpi
S: Maintained
ACPI
P: Andi Kleen
M: ak@linux.intel.com
P: Len Brown
M: lenb@kernel.org
L: linux-acpi@vger.kernel.org
W: http://www.lesswatts.org/projects/acpi/
......@@ -419,6 +418,12 @@ L: linux-laptop@vger.kernel.org
W: http://www.canb.auug.org.au/~sfr/
S: Supported
APPLE BCM5974 MULTITOUCH DRIVER
P: Henrik Rydberg
M: rydberg@euromail.se
L: linux-input@vger.kernel.org
S: Maintained
APPLE SMC DRIVER
P: Nicolas Boichat
M: nicolas@boichat.ch
......@@ -1588,7 +1593,7 @@ S: Supported
EMBEDDED LINUX
P: Paul Gortmaker
M: paul.gortmaker@windriver.com
P David Woodhouse
P: David Woodhouse
M: dwmw2@infradead.org
L: linux-embedded@vger.kernel.org
S: Maintained
......@@ -3051,7 +3056,7 @@ P: Anton Altaparmakov
M: aia21@cantab.net
L: linux-ntfs-dev@lists.sourceforge.net
L: linux-kernel@vger.kernel.org
W: http://linux-ntfs.sf.net/
W: http://www.linux-ntfs.org/
T: git kernel.org:/pub/scm/linux/kernel/git/aia21/ntfs-2.6.git
S: Maintained
......@@ -4005,7 +4010,7 @@ S: Maintained
TI OMAP MMC INTERFACE DRIVER
P: Carlos Aguiar, Anderson Briglia and Syed Khasim
M: linux-omap-open-source@linux.omap.com (subscribers only)
M: linux-omap@vger.kernel.org
W: http://linux.omap.com
W: http://www.muru.com/linux/omap/
S: Maintained
......
VERSION = 2
PATCHLEVEL = 6
SUBLEVEL = 27
EXTRAVERSION = -rc4
EXTRAVERSION = -rc5
NAME = Rotary Wombat
# *DOCUMENTATION*
......
......@@ -121,24 +121,29 @@ osf_filldir(void *__buf, const char *name, int namlen, loff_t offset,
if (reclen > buf->count)
return -EINVAL;
d_ino = ino;
if (sizeof(d_ino) < sizeof(ino) && d_ino != ino)
if (sizeof(d_ino) < sizeof(ino) && d_ino != ino) {
buf->error = -EOVERFLOW;
return -EOVERFLOW;
}
if (buf->basep) {
if (put_user(offset, buf->basep))
return -EFAULT;
goto Efault;
buf->basep = NULL;
}
dirent = buf->dirent;
put_user(d_ino, &dirent->d_ino);
put_user(namlen, &dirent->d_namlen);
put_user(reclen, &dirent->d_reclen);
if (copy_to_user(dirent->d_name, name, namlen) ||
if (put_user(d_ino, &dirent->d_ino) ||
put_user(namlen, &dirent->d_namlen) ||
put_user(reclen, &dirent->d_reclen) ||
copy_to_user(dirent->d_name, name, namlen) ||
put_user(0, dirent->d_name + namlen))
return -EFAULT;
goto Efault;
dirent = (void __user *)dirent + reclen;
buf->dirent = dirent;
buf->count -= reclen;
return 0;
Efault:
buf->error = -EFAULT;
return -EFAULT;
}
asmlinkage int
......
......@@ -810,6 +810,11 @@ config OABI_COMPAT
UNPREDICTABLE (in fact it can be predicted that it won't work
at all). If in doubt say Y.
config ARCH_FLATMEM_HAS_HOLES
bool
default y
depends on FLATMEM
config ARCH_DISCONTIGMEM_ENABLE
bool
default (ARCH_LH7A40X && !LH7A40X_CONTIGMEM)
......
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